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えぼし岳高原スポーツの里(長崎県佐世保市)に
“ドッグランえぼし”オープン!

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【登録条件】(@〜Cすべての条件が必要です。)
@飼い主が18歳以上であること。             
A蓄犬登録済みで1年以内に狂犬病予防接種を受けていること。
B予防接種(各種ワクチン)を受けていること。
C闘犬または攻撃的な犬種でないこと。

【登録時に必要なもの】
@犬鑑札 A狂犬病予防接種済証
B予防接種済みが確認できるもの
C飼い主の身分証明書
D飼い主さんといっしょに写った写真(縦32mm×横28mm)

【登録料】500円
※申し込みは、所定の登録申請書に必要事項を記入し、
ドッグラン管理事務所へ提出してください。
お問い合わせは 0956-59-9511

開場日時:水・土・日・祝日
9時〜18時(10月〜3月は17時閉場)
利用料:1日1頭300円/年間パスポート1頭3,000円



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初代金太郎はアジソン病と闘いながらも、
6年11ヶ月しっかり生きぬきました。
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2009年07月30日

さよなら金太郎

金太郎が虹の橋へ旅立って3日目の朝です。

金太郎ブログやはっぴぃFMに寄せられた多くの心あたたまるコメントやメッセージ、お友達のブログで取り上げていただいた追悼記事を見ながらあふれる涙を止めることができません。

お一人お一人ご返事を差し上げればならないのですが、とりあえずこの場をかりてお礼申しあげたいと思います。


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2004年3月、金太郎は難病アジソン病と診断され、余命5年を宣告されました。アジソン病を発症したお友達が1〜2年で命を落とす中、金太郎は今年の春、寿命を全うすることも夢ではないかも知れないと思えるほど元気な体で5年を迎えました。

しかし、金太郎の体は確実に死へのカウントダウンを刻み始めていたのです。アーケードに行っても座り込むことが多くなっていました。ランにいってもほとんど走ることもありませんでした。
心臓のピッチは最後の力を振り絞るように動悸を高めていたのです。

金太郎は自分に与えられた使命を最後の最後まで果たすためにがんばりました。死の二日前、ビッグNスタジアム(長崎市)で行われた長崎セインツ対愛媛マンダリンパイレーツ戦でベースボールドッグとしてマウンドまでボールを運びました。金太郎の最後のベースボールドッグとなりました。同日、はっぴぃ!FMの開局2周年記念イベントのサテライトスタジオへ行き、リスナーの皆さんと交流しました。その方たちからも涙のメッセージを寄せていただきました。



26日は雨のため、平戸で行われるはずだった試合は中止になり、一日自宅でくつろぎました。
その日はなぜかいつもよりおねだりが多かったような気がします。金太郎が大好きなみかん、ふかし芋、トマトなど気のすむまで与えました。元気が出るようフードも多めに与えました。

まるで金太郎は7月27日が虹の橋へ旅立つ日だということがわかっていたかと思うほど、すべてがスケジュール通りに進んでいったような気がします。



27日の深夜2時ころ、金太郎は眠っている私の肩を前足でたたき、起きるよう合図します。3週間前、下痢・嘔吐したときも同じことがありました。金太郎は体の変調をきたし下痢・嘔吐などで我慢できないようなときは、必ず私をおこし、外に出してくれるように催促します。

外に出すと3度嘔吐、排便はありませんでした。

家に戻ると、私のベッドへほとんど上がってくることのなかった金太郎が、私のベッドに上がり私の腕を枕に眠ってくれました。母のベッドでも眠ってくれました。
3〜4度の嘔吐を繰り返しながら、朝を迎えました。

まさか、この日が金太郎の最後の日になるとは夢にも思っていませんでした。



朝一番、かかりつけの病院へ…
金太郎の命の恩人の先生で、これまでの5年間金太郎の体調管理していただいた、私がもっとも信頼している先生です。
鳥取大学出身で循環器の分野では日本の第一人者と言われる先生の下で経験を積まれた優秀な先生です。もし先生とめぐり合っていなければ、隠れ病とも言われるアジソン病です。5年前に命を落としていたとしても不思議はありません。

先生との出会いは、神から与えられた金太郎の使命を全うするためにも必然だったのかも知れません。もちろん私との出会いもそうだったのかもしれません。



この春、宣告された5年を経過し、それまで当ブログで公表していなかった金太郎の病気のことを公表することにしました。
衝撃の写真公開、当ブログを見ていただいている方にも衝撃を与えました。(カテゴリー「アジソン病」をご覧ください。)

金太郎が命を落とすときはショック死などの突然死だろうと予測していたわたしは、一日一日が金太郎にとってありがたいおまけの犬生だと思いながら過ごしてきました。1分1秒たりとも無駄にできないと思っていました。金太郎がいなければできないことが山ほどありました。

宣告された5年を経過した後の4ヶ月の間に、念願だった長崎セインツの前期優勝、皆さんとその喜び分かち会うことができました。
4月6日、はっぴぃ!FMで金太郎の番組「金太郎パパどうぶつ園」がスタートしました。

世界中に放送されているアニマルプラネット「わんこの城」に出演し、今年1月より繰り返し放送され、全国の皆さんに金太郎の活躍を見ていただいています。



金太郎の血液検査の結果を見ながら、先生はかなり厳しい表情で金太郎の症状を説明してくださいました。
先生は金太郎の命がそう長くないことをわかっていらっしゃったのでしょう。自宅へ返していただいたのも先生の心づくしだったのかも知れません。



7月27日(月)午後4時15分
金太郎は幸運にも私が30数年育った生家で私に見取られながら、静かに眠るように息を引き取りました。

私はその瞬間、取り乱すこともなく「ご苦労さん金太郎、よくがんばってくれたね。」と心の中で叫んでいたような気がします。



その夜は、たくさんのお友達が金太郎に会いにきてくれました。
みんな金太郎のお友達です。
もともとぬいぐるみのような金太郎とても死んでいるとは信じられませんでした。金太郎って呼んだら目を覚ましてくれそうでした。



この日の「金太郎どうぶつ園」には当然私は出演することができませんでした。番組をアシストしてくれるCHIKAさんと、この日のゲスト「有田ドッグランヒルズ」の奥園さんとで金太郎をしのぶ追悼番組にしていただき、多くのリスナーさんからあたたかいメッセージをいただきました。


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7月28日(火)ささやかなお別れ会を開く旨、長崎セインツのHP、はっぴぃ!FM、お友達のブログ等でもご案内していただいたところ、球団オーナー、監督、私設応援団球友会、ボランティアスタッフ、ファンクラブの皆さん、金太郎がきっかけでできたJRTクラブ、ダックスクラブ、西海BUHI倶楽部、プードル倶楽部、チームブラックのリーダーやメンバーの方々、街やランでお友達になった方、ドッグラン、ペットサロン、ドッグカフェのオーナーの方々、番組にゲストとして出演してくださった方など50名以上の方々に参列していただき、多くのお花やおやつなどをお供えしていただきました。

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焼却炉に入って約2時間半後、金太郎は骨だけを残し天に昇りました。
8月5日、あとわずかで7歳の誕生日を迎えようとしていた金太郎は、その太く短い犬生の幕を閉じました。
しかし、金太郎の残した想いは皆様の記憶の中に消えることなくずっと残っていくと信じています。

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金太郎は飼い主の私が申し上げるのはおかしいかも知れませんが、ほんとうに偉大な犬でした。皆様から寄せられたコメントやメッセージを読み返すたびにそう思ってしまいます。


そんな金太郎の想いを、皆様にまだまだ伝えなければと思っています。金太郎が残してくれた想いを当ブログを通して、はっぴぃ!FM「金太郎パパどうぶつ園」を通して伝えていこうと思っています。



今後とも「金太郎大好き」「金太郎パパどうぶつ園」をよろしくお願いします。


2009年7月30日 金太郎パパ




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金太郎パパの父が一日も欠かさず書きとめた少年時代からの日記
父の日記(少年時代〜終戦直後)もよろしく!

posted by 金太郎パパ at 10:00| 長崎 ☁| Comment(18) | 金太郎との出会いとヒストリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
改めて金太郎くんが旅立ってしまったんだと実感して、仕事中にも係らず涙がこみ上げて止まりません。。。

金太郎パパさんは、金太郎くんとの生活を一秒一分を大事にしてきたからこそ、旅立ったことをちゃんと受け留められたのですね。。。

金太郎くんの犬生は、10年以上生きたわんこよりももっと内容の濃い、何倍も幸せな生涯だった事でしょう。。。

金太郎くんはこんなにもたくさんの人の心の中に生き残る生き方をしてきた本当に偉大なわんこだったんですね。。。

今朝、金太郎の散歩の途中で「金太郎くん見えるかな」としばらく空を見上げました。

金太郎パパさん、金太郎くんの想いを引き続きみなさんに伝えていくお仕事頑張って下さいね。

私には何も出来ませんが遠くから応援してます。

(今日、金太郎くんの写真をお借りして追悼記事にしたいと思っております)
Posted by ともっち at 2009年07月30日 10:22
日がかさむにつれ、金太郎の残した足跡の大きさを強く感じています

金太郎なしに今のJRT倶楽部は考えられませんし、joyも今みたいな友達が沢山できるようなこともありえませんでした…


また、薬のバランスが難しいアジソン病において、発病より5年という長寿は、後世に同じアジソン病に苦しむ子達への偉大な希望となり、完治延命への大きな礎となったと思います




うちがお世話になってるお坊さんが言っていた言葉では…
『生きとしもの、死は必ず二度訪れる。一度目は肉体が終いを迎える時、二度目は忘れられた時である』


といった言葉を考えると、金ちゃんは天寿は早かったかもしれないけど、二度目の死は他のどんな子よりも長寿なのではないのでしょうか…??




金ちゃんありがとう!!

ずっと忘れないよ!!
Posted by joyパパ at 2009年07月30日 13:20
金太郎くん。本当にあなたには色々な事で感謝の気持ちがいっぱいです。
本当ならば走って会いに行きたかったけど…行けなくてごめんね。
元気になったら金太郎くんの分まで元気に走り回るから。
金太郎くんと一緒に写った写真の私は自然な笑顔で笑ってました。その笑顔をもう一度取り戻せるように頑張るから見ていてね!
金太郎くん!本当にアナタは偉大なワンコでしたよ。あなたに出会えてよかった。

Posted by めろでぃ♪ at 2009年07月30日 13:43
パパ、ブログを続けてくれてありがとう。
みんなそうだと思うけど、心に大きな大きな穴が空いちゃって当分塞がりそうにないの。自分でも戸惑うほどに今の今にも涙が溢れて止まらない・・・「あの日」もそうだったけど、パパが気丈にもブログで金太郎くんの最後のことを知らせて下さったから、みんな最後のお別れやメッセージを託すことができた。
金太郎パパにもママにも、誰よりも金太郎くんにも心からの感謝をささげます。
Posted by タハ母 at 2009年07月30日 14:35
金太郎パパさん
お別れ会には参加できず残念でした
でも最後に金太郎に会えてよかったです
いつものように金太郎をなでてみましたがやっぱり冷たくなってましたね
ずっと見てましたがやっぱり動いてはくれませんでしたね

まだ私もへこんでますが金太郎パパさんは尚更のことと思います

今まで金太郎が元気と笑顔をくれた分、長崎セインツみんなが金太郎パパさんに元気と笑顔を与えられるよう頑張りたいと思います

なのでお忙しいとは思いますが今まで同様、球場へ足を運んでください

Posted by SHINGO#111 at 2009年07月30日 15:13
金太郎パパ・ママ、大丈夫ですか?みんなでここで金太郎君の思い出話ができたら、金ちゃんも喜んでくれると思います。パパさん、無理のない程度に更新されて下さいね。
Posted by クッぷりまま(きらら☆) at 2009年07月30日 15:22
金ちゃん‥あまりにも早すぎゐよ‥何で?今でも信じられない‥。貴男とのお付き合いはたった2年ちょっとだけだったけど‥如月に沢山の思い出残してくれた‥。勿論みんなにも‥。ありふれた言葉だけど〈金ちゃん、どうもありがとう!よく頑張ったΝΕ!虹の橋にいゐ仲間達と仲良くしてこれからも私達を見守っててね!本当にありがとう!〉さようならゎ言わないよ!だって私の心の中にゎ金ちゃんがいつもいゐから‥。金パパ金ママ‥これからもずぅっと私ゎ応援してます‥。気をしっかり持って下さいね‥。金ちゃん本当にありがとう!
Posted by 如月(井石紀子) at 2009年07月30日 16:14
昨日はお電話ありがとうございました。
金太郎パパの辛い気持ちが、電話越しにヒシヒシと伝わってきて、かける言葉も見つからず、ただただ黙っている事しか出来ませんでした。。。
お別れ会にも足を運びたかったのですが、それも出来ずに。。。
でも、近いうちに、一度きちんと金太郎にさよならさせて下さいね。
旦那が是非そうしたいと言っています。
もちろん、私もです。
こんなにも多くの人達から愛されたワンコは、そうはいないと思います。
金太郎、あなたは本当に素晴らしいワンコでした。
  
金太郎パパ&ママ。。。悲しみで、お体を壊したりしませんように。。
今はまだ無理ですが、一日でも早くその心が癒されることを祈っています。
Posted by プー助ママ at 2009年07月30日 16:32
今度はいつ会えるのかと楽しみにしていた金太郎君。
残念です。私も日気を読ませていただき涙があふれています。

金太郎パパ、ママさんの素晴らしい家庭のなかで金太郎君は一生を過ごせて幸せだったと思います。
死を迎える時に安らかに迎える事が出来る事ができるワンちゃんは幸せです。

私は犬=天使だと信じています。
金太郎君が金太郎パパ、ママさんのもとへ降りったったのは何か理由があったはず。
それを知ってあげるのが何よりの供養だと思います。
金太郎君もきっと今頃、悩める人間のもとに降り立って人の心を救っていることだと思います。

パパさん。これからも金太郎君が喜ぶような人生を送ってやってください!

心からご冥福を申し上げます。
Posted by Hayate at 2009年07月30日 21:27
お別れの会に行けなくて、すみませんでした。そして、パパさんが、1番辛い時にとりみだして電話をかけてしまって申し訳ありませんでした。
昨年、セインツの開幕戦で始めて金太郎くんに会って、大ファンになり、佐世保に行く事が楽しみになりました。
いつか、プリンスくんと一緒にベースランニングをしようって約束してたのに叶わなくてとても寂しいです。
パパさん、ママさん、とても淋しいでしょうが、あんなにがんばった金太郎くんのために
お元気でいてください。

Posted by 酒井ママ at 2009年07月31日 01:49
パパさん大丈夫ですか?

つくづく金太郎君は凄いワンコでしたね。
最後の最後まで頑張って
みんなを笑顔にしてくれた。。。

沢山の人たちに愛された、金太郎君は本当に幸せだったと思います。
ただ・・・
もっともっと長生きしてほしかった。

ブログで会う事しか出来なかったけど、金太郎君は特別な存在でした。
同じ犬種で、同じカラーっていうのもあり
我が家では時々、金太郎君の名前があがったりもしてました。

ワンコは、飼い主さんの頭の上を
ぐるぐる回り
「ありがとう」と言って天にのぼると言われてますが
金太郎君もパパさんに、数えきれないほどの「ありがとう」を言って
虹の橋に向かったのでしょうね。。

ずっとずっと大好きだよ・・・

Posted by プーのかーちゃん at 2009年07月31日 09:15
ご無沙汰しております
金太郎君の突然の訃報に、言葉が出てきません
金太郎パパさんにも、なんとお声をかけてよいものか・・・

金太郎パパさん、今はお辛いでしょうが
金太郎君が安心して天国へ行けるように
元気を出してくださいね

金太郎君のご冥福をお祈りしております
Posted by 蘭まま at 2009年07月31日 11:28
毎日毎日、見ていたこのブログ。
金太郎くんが天使になってからは、1日に何回も見ています。

あ〜ぁ!
金ちゃんの笑顔に会いにきてるんだと、昨日気付きました。

本当に金太郎くんの存在は大きかったのですね。。。

亡くなった日の晩、追悼の意を込めてハッピーFMまでウールと銀を連れて行きました。

その車中で「金太郎とパパの10の約束」を再び聞く事が出来ました。
1つ1つに納得。。。

ますます金ちゃんの事で頭がイッパイになって、涙がとまらなくて、運転に困りました。。。

今も、たくさんたくさん金ちゃんの事を考えます。
笑顔で思い出せる事もたくさんあります。

だから、これが私の追悼なんだなぁ、って思っています。。。

パパさん、ママさん、くれぐれもお体御自愛下さい。。。

いつか、金ちゃんにお手をあわせに行きたいです。。。
Posted by ウーママ at 2009年07月31日 12:20
はじめまして・・・
blogramから今日はじめてブログを拝見しました。

金太郎ちゃん 本当に良い犬生を過ごしたのではないかと文章を拝見し思いました。

これからの金太郎ちゃんの記事が読めないのはとても残念ですが

今日こちらのブログを拝見できたことに感謝します。

ペットは先に虹の橋を渡っても、私達がそちらの国へ行った時には
誰よりも先に私達の元へ駆け寄ってくるそうです。

なので またすぐに金太郎ちゃんには逢えますよ。私も先に天使になってしまった子とは すぐに逢えると思っています。

とっても可愛い金太郎ちゃんのご冥福を心からお祈りいたします。

そして またこちらのブログに寄らせていただきます。
Posted by ままりん at 2009年07月31日 23:05
ずっと前から金太郎君の活躍をブログで拝見させて頂いてました。金太郎君のぬいぐるみのような体と優秀な頭脳を見ていて2頭目はスタンプーを飼いたいと思っていました。
今ブログを読んで突然の訃報に涙がたくさんあふれてきて、この気持ちを伝えたくて初めてコメントさせて頂きました。金太郎君ありがとう!安らかに眠って下さい。
Posted by ウインキーママ at 2009年08月01日 12:07
金太郎ちゃんが、天国に旅立たれたこと
知らずに御免なさい。あんなに可愛くて、お利口なワンちゃんは、見たことも聞いた事も無く、しばらく、合わないので元気かなぁ、と思っていました、とても悲しいです、
パパもママも、想像もつかないほどお辛いと思います。短い生涯でしたが、他のワンコ達より何百倍も、濃密な生き方だったんじゃないでしょうか。私の先短い人生、忘れることはないでしょう。金ちゃんありがとう、会えないと思うと涙が止まりません。
Posted by レオン&純一郎 at 2009年08月01日 14:59
沢山の想い出を
ありがとう!!
金太郎
大好き♪

Posted by 阿波娘♪ at 2009年08月01日 22:34
●この記事にコメントを下さった皆さんへ

金太郎が虹の橋へ旅立って50余日経ち、やっと落ち着いたところです。
一日でも早く皆様にお礼をと思っておりました、今日になってしまったことお許しください。また、本来ならばお一人お一人様にお礼を申し上げなければならないところ、この場をかりてお礼申し上げることもお許しください。

皆様のコメントを読み返すたびにあふれ出る涙を止めることはできません。
ここに記された皆様のコメントは金太郎が生きた証であり、私にとって一番大事な宝物になるはずです。

金太郎ブログもできるだけ続けていくつもりです。今後ともよろしくお願いします。
Posted by 金太郎パパ at 2009年09月17日 03:10
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